【水で落せる日焼け止めクリーム】UVAアンドBプラスC 70ml
クレンジングしなくても落せる手軽さと、洗顔後に日焼け止め特有のキシキシした肌の感じになりにくいと大好評!!
|
|
 |
|
保湿成分のヒアルロン酸などが潤いの膜をつくり、乾燥を防ぎます。
紫外線吸収剤をシルクたんぱくのマイクロカプセルで包み込み、肌に負担をかけません。
また、水ベースなので肌にしっかりなじみ、白浮きしないので、ファンデーションの下地としても使えます。
■UVカット値
UV-A 防止効果・・・PA+++
UV-B 防止効果・・・SPF 30.08
|
【UVAアンドBプラスC主成分】
オリジナル精製水、紫外線吸収マイクロカプセル(シラソーマ)、アスタキサンチン、ヒアルロン酸、セラミド
■品質保持期限(冷暗所保管、開封後要冷蔵)
未開封:360日 開封後:90日
※AMAラボラトリーズ(アメリカ合衆国)による肌表面実測値
■日本製
|
【UVAアンドBプラスC全成分】
水(精製水)、メトキシケイヒ酸オクチル、t-ブチルメトキシジベンゾイルメタン、ポリシリコーン-14、エチドロン酸、オクトキシグリセリン、ペンチレ ングリコール、グリセリン、BG、アスタキサンチン、ラウリン酸ポリグリセリル-10、ステアリン酸スクロース、ヒアルロン酸 Na、アテロコラーゲン、スフィンゴモナスエキス、褐藻エキス、アルギン酸 Na、カルボマー、炭酸 Na
■使用上の注意:
使用前にパッチテストを行なってください。[パッチテストの方法はこちら]
商品の説明書をよくご確認のうえ、ご使用ください/お肌に傷、はれもの、湿疹異常のあるときは使わないでください。使用中、赤み、はれ、刺激等の異常が現れたときは使用を中止してください。
|
|
 |
非常に安定した成分なので、使用中に割れて中の吸収剤がでてしまう心配ありません。
紫外線吸収剤と、紫外線散乱剤についてはこちら>> |
 |
|
 |
しかし!!
紫外線散乱剤は、
散乱効果を高める為に、ナノ化された粒子を使用→細胞に入り込む→肌が反応→痒くなる。
|
紫外線吸収剤は、
(1)紫外線を吸収後、肌の水分を蒸発させながら吸収した紫外線を放出→水分が奪われて乾燥→カサカサになる。
(2)紫外線吸収剤の肌への刺激→肌が反応→痒くなる。 |
|
 |
紫外線散乱剤:
ナノ化された粒子は私たちの細胞にすっぽり入ってしまう大きさ、です。
しかも、一旦細胞に閉じ込められた粒子は、簡単には取り出すことができません。生体への影響も全くの不明で、政府機関が最近になってナノサイズ粒子の安全性の調査に入ったばかりです。
紫外線吸収剤:
先ほどの熱により水分が奪われることもそうですが、紫外線吸収剤自体が刺激のある成分、です。
最近の日焼け止めクリームがすべて、紫外線散乱剤を使用するようになったのは、この成分自体の刺激が原因です。
|
 |
UV AアンドBプラスCには、保湿成分であるヒアルロン酸・セラミドを配合!
紫外線吸収剤が、水分を必要とする際には、肌の水分ではなく日焼け止めクリームにもともと配合された保湿成分から水分を使うので、肌から水分が奪われません。 |
 |
クレンジング不要で通常の洗顔だけでOK!
その反面水分には弱く、外出中の汗にも気をつけなければいけません。
特に、スポーツ・海水浴時など水と触れる機会が多い場面での使用は十分注意してください。
スポーツ・海水浴:×
外出中の汗:重ね塗りが必要!
また日中汗をかかれた場合も、だんだんと効果が下がりますので、朝意外にも何度か重ね塗りしてください。
重ねぬりのポイント!
水ベースなので、お化粧の上からでも重ね塗りできる特徴もあります!!
特に、紫外線の量が多くなる10時から14時は注意してください。
 |

|
|
|
|
 |
| |
UV AアンドBプラスC |
市販の日焼け止め |
| 反射剤 |
なし |
酸化チタン
→皮膚呼吸の阻害
→肌への刺激 |
| 紫外線吸収剤 |
有
直接添加せず、マイクロカプセル(シルク蛋白で包む)
→紫外線の直接吸収
→吸収剤が肌に触れない
→熱が肌に触れない |
有
直接添加
分解物による活性酸素の生成
→肌への刺激
→アトピーの併発 |
| 抗酸化剤 |
アスタキサンチン
→ビタミンEの1000倍 |
ビタミンE |
| 保湿剤 |
ヒアルロン酸
セラミド |
一般に考慮してない
→肌がかさかさする。 |
| 基本性質 |
水溶性
→重ね塗りが容易 |
一般的に油性 |
| 防腐剤 |
使用していない
→抗菌剤使用 |
一般にパラベン・フェノキシエタノール |
| SPF |
米国基準:SPF30
日本基準:SPF50 |
SPF50 |
| PA |
PA+++
(水溶性で+++はこの商品だけです。) |
PA+++ |
|
 |
顔だけの紫外線対策では、実は安心できません。
目やその他の部分(例えば、足や背中)などに紫外線が当ることで顔のメラノサイトが反応し、シミを作ってしまう可能性があると報告されています。
紫外線対策は、完全に行うことができませんが、できるだけの対策(帽子やサングラスなども)必要に応じて使用して下さい。 |
|
| |
[
その他のお客様の声はこちらです!]
UVAアンドBプラスCをお使いのお客様の声です。
|
<本当におすすめです!^^>

|
なぜ『美容液で洗う』のか |
スタッフ紹介 |
お客様の声 |
サンプルの試し方
<初めてのお客様限定♪♪>