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UVAアンドBプラスC日焼け止めクリーム

赤ちゃんから大人まで 家族で使える 日焼け止め UV AアンドBプラスC
抗菌剤使用のため、防腐剤より低刺激!!
油分が入っていないので、水で簡単に落せます!!
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ご使用いただいたお客様からの感想です

宮城県 S・Hさん
初めて使った時にべたつかなくてびっっくりしました。うすく塗れるのに、きちんと日焼けをガードしてくれるので夏には欠かせないアイテムになっちゃいました。

東京都 M・Kさん
小さい子どもでも安心して使ええる日焼け止めを探してました。
防腐剤を使用していない点やかゆくならない工夫なんかは、母親としてうれしいとこですね。


ヒミツ1 なぜ赤ちゃんも使えるのか?

非常に安定した成分なので、使用中に割れて中の吸収剤がでてしまう心配ありません。

紫外線吸収剤と、紫外線散乱剤についてはこちら>>

ヒミツ2 市販の日焼け止めがカサカサになる理由
日焼け止めクリームによる対処方法

しかし!!

紫外線散乱剤は、
散乱効果を高める為に、ナノ化された粒子を使用→細胞に入り込む→肌が反応→痒くなる。

 

紫外線吸収剤は、
(1)紫外線を吸収後、肌の水分を蒸発させながら吸収した紫外線を放出→水分が奪われて乾燥→カサカサになる。

(2)紫外線吸収剤の肌への刺激→肌が反応→痒くなる。

ヒミツ3 ご存知ですか?こんな悪影響。

紫外線散乱剤:
ナノ化された粒子は私たちの細胞にすっぽり入ってしまう大きさ、です。 しかも、一旦細胞に閉じ込められた粒子は、簡単には取り出すことができません。生体への影響も全くの不明で、政府機関が最近になってナノサイズ粒子の安全性の調査に入ったばかりです。

紫外線吸収剤:
先ほどの熱により水分が奪われることもそうですが、紫外線吸収剤自体が刺激のある成分、です。
最近の日焼け止めクリームがすべて、紫外線散乱剤を使用するようになったのは、この成分自体の刺激が原因です。

ヒミツ4 日焼け止めで保湿? それを可能にした理由とは?

UV AアンドBプラスCには、保湿成分であるヒアルロン酸・セラミドを配合!
紫外線吸収剤が、水分を必要とする際には、肌の水分ではなく日焼け止めクリームにもともと配合された保湿成分から水分を使うので、肌から水分が奪われません。

ヒミツ5 水で洗い流せること=汗で落ちます

クレンジング不要で通常の洗顔だけでOK! その反面水分には弱く、外出中の汗にも気をつけなければいけません。

特に、スポーツ・海水浴時など水と触れる機会が多い場面での使用は十分注意してください。
スポーツ・海水浴:×
外出中の汗:重ね塗りが必要!

また日中汗をかかれた場合も、だんだんと効果が下がりますので、朝意外にも何度か重ね塗りしてください。

重ねぬりのポイント!
水ベースなので、お化粧の上からでも重ね塗りできる特徴もあります!!
特に、紫外線の量が多くなる10時から14時は注意してください。

ヒミツ6 市販の日焼け止めとのとの

  UV AアンドBプラスC 市販の日焼け止め
反射剤 なし 酸化チタン
→皮膚呼吸の阻害
→肌への刺激
紫外線吸収剤
直接添加せず、マイクロカプセル(シルク蛋白で包む)
→紫外線の直接吸収
→吸収剤が肌に触れない
→熱が肌に触れない

直接添加
分解物による活性酸素の生成
→肌への刺激
→アトピーの併発
抗酸化剤 アスタキサンチン
→ビタミンEの1000倍
ビタミンE
保湿剤 ヒアルロン酸
セラミド
一般に考慮してない
→肌がかさかさする。
基本性質 水溶性
→重ね塗りが容易
一般的に油性
防腐剤 使用していない
→抗菌剤使用
一般にパラベン・フェノキシエタノール
SPF 米国基準:SPF30
日本基準:SPF50
SPF50
PA PA+++
(水溶性で+++はこの商品だけです。)
PA+++

ヒミツ7 日焼け止めだけじゃ足りない、 根本的な紫外線対策とは?

顔だけの紫外線対策では、実は安心できません。
目やその他の部分(例えば、足や背中)などに紫外線が当ることで顔のメラノサイトが反応し、シミを作ってしまう可能性があると報告されています。

紫外線対策は、完全に行うことができませんが、できるだけの対策(帽子やサングラスなども)必要に応じて使用して下さい。

 


 

 

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